よくある質問

よくある質問 生命保険に関する疑問にQ&A形式で
お答えします!

よくある質問一覧

無料相談は本当に無料なのですか?
また、生命保険に加入しなければいけないのですか?
はい、無料で相談に応じております。
加入の義務もありませんし、しつこい勧誘等も一切行っておりませんので、
安心してご相談下さい。
なぜ無料でできるのですか?
ご相談などにかかる費用は保険会社から手数料収入があるため、
無料でお受けすることができます。
代理店によって保険料は違うのでしょうか?
いいえ。代理店による保険料の違いはありません。
無料相談すると、後からしつこく保険加入の勧誘をされるのでは?
もちろん、そんな心配は無用です。お客様からのご返事がない場合は、「その後どうですか?」という内容のメールの送信やお電話をすることはありますが、「しつこい勧誘は絶対にしない!」という当店のポリシーがあるため、そのような行為は行いません。
見直ししてもらうと、保険の乗換えを勧められるのでは?
既に加入している生命保険がお客様のライフプランに合ったもので、納得していただけたら、生命保険の乗換えはお勧めしません。
もともと生命保険には「悪い保険」などというものは存在しません。大切なのはその人のニーズに合っているかという1点のみだと思っています。
当店に見直しにいらした大部分のお客様は、現在の保険を生かした見直しをされています。
直接対面して相談すると強引に勧誘されるのでは?
もちろん、そんな心配は無用です。当店はお客様に気軽に来店していただくように、店舗も「1階」という条件で探しました。
2階や3階だとお客様が閉鎖感を感じる可能性があるかもしれないと考えたからです。
来店時も来店後も「しつこい勧誘は絶対にしない!」「納得していただかなければ加入はお勧めしない」という当店のポリシーがあるため、強引な勧誘などはございません。
お店に駐車場はあるのですか?
当店は、ダイエー向ヶ丘店の別館1Fにございます。ダイエーの駐車場をご利用いただけます。(ご来店で2時間無料)
掛け捨ての保険と、貯蓄性のあるタイプの保険はどっちが得ですか?
どちらの保険が得かは、加入時の目的によって変わってきます。
一般的に掛け捨てと言われるものには定期保険がありますが、少ない保険料で一定期間の大きな保障を準備する事ができるため、子供が独立するまでの間に必要な保障を準備するのに適しています。
一方、貯蓄性のあるタイプの保険には終身保険がありますが、一生涯の死亡保障や老後の資金作りを目的に加入するケースが一般的です。目的ごとに最適な保険を選ぶ事が重要です。
終身保険は貯蓄性があると聞いたことがあるのですが、本当ですか?
終身保険は文字通り死亡に対する保障が一生涯あるという保険です。
そのため、保険会社は契約者に対して契約が有効な限り、いつかは死亡保険金を支払わなければなりません。
一般的に責任準備金(保険会社がその契約に対して準備しなくてはいけない金額)は、男性だと106歳あたり、女性だと109歳あたりで死亡保険金と同額になるように設計されています。
(責任準備金はそれまで増え続けます)この解約返戻金は別名「キャッシュ・バリュー」とも呼ばれており、いろいろな使い道があります。
終身保険は「保障と貯蓄性」を兼ね備えた保険商品です。
一生涯つづく医療保険への加入を考えています。いつごろ見直せばいいのですか?
終身タイプの医療保険であれば、更新により月々の保険料が上がることもなく、一生涯の保障を準備することができるため安心だと思います。
見直しの時期としては、「1日でも早く」が望ましいと思われます。現在ご加入の保険が満了する4~5年後では、そのときの年齢により保険料が計算されるため、保険料の負担が大きくなります。また、それまでに病気やケガをされた場合、加入できなくなる可能性があります。
(責任準備金はそれまで増え続けます)この解約返戻金は別名「キャッシュ・バリュー」とも呼ばれており、いろいろな使い道があります。
終身保険は「保障と貯蓄性」を兼ね備えた保険商品です。
はじめて保険に加入するのですが、みんなどの位の保険に加入しているのでしょうか?
それぞれ家族構成や経済状況が違う為一概には言えません。
ただ、独身の方から、扶養家族の多い方まで、ご自身の状況にあった保障をプランニングできるお店でご相談されるのが一番です。
子供が生まれたので学資保険の加入を検討しています。内容を詳しく教えて下さい。
学資保険は、お子様の成長に合わせて、計画的に教育資金を準備することができると共に、契約者に万一のことが起きた場合にも、以後の保険料が免除され、 将来学資金(満期+祝金)を受け取ることのできるものもあります。
内容をよく把握し、ライフプランや目的にあった保険を選ぶことが大事です。
通信販売で加入した方が安いのでは?
保険料は割引がありませんので同じですが、当店では特約等必要なものをお選びいただけますので保険料を抑えることも可能です。
通信販売は、ある程度「型決め」になっていて、特約の付加にいろいろな制限があるのが難点です。
生命保険は若い時に加入した方が得ですか?
生命保険は、一般的に年齢が1つ上がると保険料も値上がりします。また、一般的に終身保険は何歳で加入しても総支払額は、むしろ年齢が高いほど多くなります。
若い時に加入すると、保障を得られることに加えて、総保険料支払額が安いので、若い年齢で加入して保障をスタートさせた方が得だと思われます。
生命保険は結婚するまで加入しなくても良いのでは?
独身でも早い時期で加入する方が、良いと思います。また、生命保険は原則的に健康でないと加入できないケースがほとんどですので、早めに加入することをお奨めします。
結婚されて家族が増えた場合には、必要な保障を追加でプラスすることができます。
生命保険は、年払いの方がお得と聞いたのですが?
月払いに比べ安くなります。
会社の団体保険に加入しているので、必要ないのでは?
会社の団体保険の場合は会社を退職すると、保険がなくなりますので、個人での加入を検討した方が良いです。
新商品ってどうなんですか?
中身を確認しないと何とも言えませんが、新商品は最新の医療環境に合わせた最新の保障内容となっているのでおすすめです。
通院特約は、必要ですか?
商品によってです。割高な場合は付加する合理性は見当たりません。

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